• テスラ本社ファクトリー訪問 Part.2 〜クオリティへのこだわりが意味するものは〜

「燃料電池自動車にも変わらず力を入れていく」  ダイムラー社 ツェッチェCEOインタビュー

東京モーターショーにて、燃料電池自動車のGLC F-CELLのアジアプレミアを行なうメルセデス・ベンツ。ご存知の通りディーゼル含む内燃エンジンにも、EQブランドでの電気自動車にも力を注いでいる同ブランドの、将来に向けたパ…続きを読む

Read more

新ブランド「ポールスター」第一弾は600hpのハイブリッド・クーペ!

ボルボ カー グループ内の高性能EVブランドとしてリスタートしたポールスターの第一弾モデルが発表された。その名は「ポールスター1」だ。 見ての通り、ポールスターのCEOに就任したボルボの前デザインダイレクター、トーマス・…続きを読む

Read more

テスラ本社ファクトリー訪問 Part.2 〜クオリティへのこだわりが意味するものは〜

Part.1はこちら アルミの板が接合されて自動車の車体になったら、次は塗装だ。イーロン・マスクCEOの塗装は非常に重要という考えの下、ペイントショップには最新鋭のロボットを多数導入して、ハイクオリティな塗装が行なわれる…続きを読む

Read more

テスラ本社ファクトリー訪問 Part.1 〜最先端のロボットの仕事を見学する〜

サンノゼ空港でUberにアクセス。ダニエルさんのニッサン アルティマの後席に乗り込んで30分ほど走ると、フリーウェイの右側に巨大な白い建物が見えてきた。掲げられた赤字のロゴには「TESLA」の文字。そう、ここがアメリカは…続きを読む

Read more

It’s Electric…? 北米トヨタが初のハイブリッドユニットを生産開始

トヨタ・モーター・ノース・アメリカが、アメリカでは初のハイブリッド用トランスアクスルの生産を開始すると明らかにした。ウェストヴァージニア州の工場“TMMWV”に1億1530万ドルを投資して生産ラインを新設。これに用いるハ…続きを読む

Read more

所有するのはステアリングホイールだけ。ジャガー「FUTURE-TYPEコンセプト」

2040年、クルマがそれぞれのガレージに置かれる個人所有のものから、オンデマンドで呼び出し、シェアされるのが主流になった時代を見据えて、ジャガーがいかに顧客と感情的な繋がりを維持していけるのか。「FUTURE-TYPE」…続きを読む

Read more

テスラが出力72kWの都市型スーパーチャージャーの設置を開始

テスラの大きなセールスポイントとして、その興味をソソるクルマそのものだけでなく、スーパーチャージャーの存在を挙げることができるはずだ。いくら500km超の後続距離を実現する大容量のバッテリーを搭載していても、充電にあまり…続きを読む

Read more

スマートはEVブランドへ! スマート ヴィジョンEQ フォーツー発表

フランクルフトモーターショー開幕前夜、スマートが衝撃の発表を行なった。2020年までに、スマートはEVブランドへと転換するというのである。 一方でスマートは、新しい時代のクルマの使い方、使われ方に積極的に応えるブランドに…続きを読む

Read more