• 豊田社長、2030年には全販売の半数以上を電動車両にと明言。

市販は案外近い? レクサスのフラッグシップ・クロスオーバー「LF-1 Limitless」

 レクサスがNAIAS(北米国際自動車ショー)でコンセプトカー「LF-1 Limitless」を発表した。次世代レクサスのデザインの方向性を示唆し、また最先端の自動運転技術を搭載すると謳う、ラグジュアリー・クロスオーバー…続きを読む

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新型Gクラス登場! D.ツェッチェCEOは将来の電動パワートレイン設定も予告!

現地時間の1月14日、デトロイトモーターショー前夜に開催されのメディアナイトにてメルセデス・ベンツが新型Gクラスを発表した。1979年のデビュー以来、初のフルモデルチェンジとなる新型は、もはやアイコンとなっているスタイリ…続きを読む

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ステアリングもペダルも無いクルマ、GMが2019年にも発売へ!

予想はできた。しかし実際にこういう写真を見せられてしまうと、驚くしかない。そう、このクルマにはステアリングホイールも、ペダルも備わらない。左フロントシートも、いちパッセンジャーシートである。 GM(ゼネラル・モータース)…続きを読む

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トヨタ、2025年目処に全車種を電動専用車もしくは電動グレード設定車に

12月13日のパナソニックとの合同記者会見の席上、豊田章男社長は将来的な電動車両の台数目標について初めて、具体的な数字をあげて言及した。それを受けて12月18日、トヨタは改めて「2020年代〜2030年までの電動車普及に…続きを読む

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豊田社長、2030年には全販売の半数以上を電動車両にと明言。

トヨタ自動車とパナソニックの合同記者会見に於ける質疑応答で、トヨタ自動車の豊田章男社長は、将来の電動車両の台数目標について初めて、具体的な数字を挙げて説明した。 「具体的な台数イメージは、2030年頃には全販売の50%以…続きを読む

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トヨタ自動車とパナソニック、車載用角形電池事業についての協業の可能性を検討することに合意!

トヨタ自動車とパナソニックが、車載用角形電池事業についての協業の可能性を検討することに関する合意書を締結した発表。両社の豊田章男社長、津賀一宏社長による共同記者会見が行なわれた。 電動化車両へのニーズが高まる中、ますます…続きを読む

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e-モビリティの世界を気軽に体験できる「NISSAN e-シェアモビ」スタート

日産自動車が1月15日より、新しいカーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」のサービスを開始する。その名の通り、リーフとノートe-Powerという電動化を象徴する2車種でスタートし、“ニッサン インテリジェ…続きを読む

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